播磨富士

プロファイル

レース成績

レース成績

全通算成績 -16.00%
(=0.84倍)
支持率
(完全優勝賞金予定額)
2.1%
(20.0万円)
レース(節数) リーグ 節の平均成績 通算成績 確率 利用頻度
勝率 +10%以上 -10%以下 空売り 低位株
全レース平均(682) - 0.21% 5.06% 0.424(289)
0.116(79)
0.070(48)
0.091(62)
0.029(20)
2017年新春レース(12) o 3.10% 39.59% 0.667(8)
0.167(2)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2016年秋季レース(13) m -0.53% -13.99% 0.462(6)
0.077(1)
0.154(2)
0.000(0)
0.000(0)
2016年夏季レース(13) m -0.59% -7.85% 0.385(5)
0.000(0)
0.000(0)
0.077(1)
0.000(0)
2016年春季レース(13) p -1.17% -16.04% 0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.154(2)
0.000(0)
2016年新春レース(13) p 6.13% 101.91% 0.615(8)
0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
2015年秋季レース(13) m 1.23% 13.86% 0.462(6)
0.154(2)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2015年夏季レース(13) o 0.75% 5.66% 0.385(5)
0.231(3)
0.154(2)
0.154(2)
0.000(0)
2014年秋季レース(11) o -4.47% -40.96% 0.273(3)
0.000(0)
0.273(3)
0.000(0)
0.000(0)
2014年夏季レース(13) o -0.84% -13.25% 0.462(6)
0.077(1)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
2014年新春レース(13) o -1.50% -19.81% 0.385(5)
0.000(0)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
2013年秋季レース(11) m -4.89% -46.03% 0.091(1)
0.091(1)
0.273(3)
0.000(0)
0.000(0)
2013年夏季レース(11) p -3.97% -41.78% 0.182(2)
0.091(1)
0.182(2)
0.000(0)
0.000(0)
2013年春季レース(13) m 1.29% 12.30% 0.231(3)
0.154(2)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2013年新春レース(13) o 4.13% 66.32% 0.769(10)
0.154(2)
0.000(0)
0.077(1)
0.000(0)
2012年秋季レース(13) m -0.18% -3.67% 0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.077(1)
0.000(0)
2012年夏季レース(13) p 0.21% 0.08% 0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2012年春季レース(13) p 0.57% 5.19% 0.538(7)
0.077(1)
0.000(0)
0.308(4)
0.000(0)
2012年新春レース(13) m 1.14% 13.06% 0.538(7)
0.154(2)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2011年秋季レース(13) m -0.82% -14.73% 0.231(3)
0.154(2)
0.000(0)
0.077(1)
0.077(1)
2011年夏季レース(13) p -4.17% -43.26% 0.077(1)
0.000(0)
0.154(2)
0.154(2)
0.154(2)
2011年春季レース(13) p 0.37% 0.62% 0.385(5)
0.077(1)
0.077(1)
0.462(6)
0.154(2)
2011年新春レース(13) p 4.03% 57.17% 0.385(5)
0.231(3)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
2010年秋季レース(13) p 2.86% 42.44% 0.692(9)
0.077(1)
0.000(0)
0.154(2)
0.077(1)
2010年夏季レース(13) m 4.18% 64.45% 0.538(7)
0.308(4)
0.000(0)
0.077(1)
0.000(0)
2010年春季レース(13) o 0.84% 10.62% 0.385(5)
0.000(0)
0.000(0)
0.308(4)
0.000(0)
2010年新春レース(13) o 1.03% 10.65% 0.462(6)
0.154(2)
0.000(0)
0.077(1)
0.000(0)
2009年秋季レース(9) m -5.56% -42.56% 0.333(3)
0.000(0)
0.222(2)
0.444(4)
0.111(1)
2009年夏季レース(13) p -0.32% -6.70% 0.462(6)
0.077(1)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
2009年春季レース(13) m 2.09% 28.04% 0.538(7)
0.154(2)
0.000(0)
0.077(1)
0.000(0)
2009年新春レース(13) m 1.58% 11.87% 0.538(7)
0.154(2)
0.154(2)
0.308(4)
0.000(0)
2008年秋季レース(13) m 0.11% -2.61% 0.692(9)
0.077(1)
0.231(3)
0.231(3)
0.154(2)
2008年夏季レース(13) m -2.36% -30.35% 0.462(6)
0.077(1)
0.231(3)
0.154(2)
0.000(0)
2008年春季レース(13) p -1.18% -16.35% 0.231(3)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.077(1)
2008年新春レース(12) m 3.36% 43.51% 0.417(5)
0.167(2)
0.000(0)
0.250(3)
0.000(0)
2007年秋季レース(11) p -3.97% -41.84% 0.273(3)
0.182(2)
0.364(4)
0.000(0)
0.000(0)
2007年夏季レース(13) p 2.57% 33.83% 0.538(7)
0.231(3)
0.000(0)
0.231(3)
0.000(0)
2007年春季レース(13) p 1.38% 16.76% 0.692(9)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2007年新春レース(13) p 1.04% 11.01% 0.385(5)
0.077(1)
0.077(1)
0.077(1)
0.000(0)
2006年秋季レース(13) p -0.48% -7.31% 0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2006年夏季レース(13) p 1.56% 14.88% 0.385(5)
0.154(2)
0.000(0)
0.077(1)
0.077(1)
2006年春季レース(13) m 0.80% 6.24% 0.538(7)
0.154(2)
0.077(1)
0.077(1)
0.000(0)
2006年新春レース(9) p -5.60% -43.75% 0.111(1)
0.000(0)
0.222(2)
0.000(0)
0.000(0)
2005年秋季レース(13) m 5.60% 87.87% 0.462(6)
0.308(4)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2005年夏季レース(13) m 0.77% 7.77% 0.462(6)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2005年春季レース(13) p -2.47% -29.44% 0.231(3)
0.000(0)
0.077(1)
0.077(1)
0.077(1)
2005年新春レース(13) p 0.35% 0.80% 0.385(5)
0.231(3)
0.154(2)
0.000(0)
0.000(0)
2004年秋季レース(13) p 0.23% -1.73% 0.308(4)
0.154(2)
0.077(1)
0.077(1)
0.000(0)
2004年夏季レース(13) p -1.37% -19.45% 0.385(5)
0.077(1)
0.077(1)
0.154(2)
0.000(0)
2004年春季レース(13) p 0.49% -4.44% 0.308(4)
0.077(1)
0.231(3)
0.000(0)
0.000(0)
2004年新春レース(12) p 1.51% 17.90% 0.500(6)
0.083(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2003年秋季レース(13) m 3.94% 59.99% 0.538(7)
0.231(3)
0.000(0)
0.077(1)
0.000(0)
2003年夏季レース(13) o 3.73% 58.86% 0.769(10)
0.154(2)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2003年新春レース(12) o -1.76% -22.65% 0.417(5)
0.000(0)
0.083(1)
0.167(2)
0.417(5)
2002年秋季レース(13) o -3.61% -39.44% 0.154(2)
0.000(0)
0.077(1)
0.308(4)
0.231(3)

※ 低位株:株価100円未満の銘柄

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2017年新春レース

節の成績

勝率 0.667
節平均成績 3.10%
通算成績 39.59%

#経済雑誌の対談を読んで、感銘を受けた。
勝率は5割、現物投資、会社研究、追加投資
買い直しなどだ。要するに、少数銘柄の中期投資
の繰り返しである。
 相場好きには、あまり面白くもないやり方
だがこれで、100億円儲かるというのだから
黙るしかない。

#暫く、放置するつもりでえらんでみた。
FUNDAMENTALは、良いし、時価総額も小さい。
流行りのTHEMAはない。(ころころ変わるTHEMAHA
は避けるのだ)
 年が明けると、円安は一服または、逆になる
とすると、国内向け半導体関連は影響が少ない
かもしれない。
#2017年からは、世界は、歴史、文化(IDEOLOGYも含む)
の高尚な時代から、卑近な地理、商学(金儲け)の世界に入った
ような気がする。(文化と歴史を論じるには知識がいるが、
金儲けはほぼ成功体験の拡大再生産が本態と思う)
 その、典型例がTRUMP氏が、台湾総統に行った電話会談だろう。
よく言えば、知らないふり、BUSINESS LIKEであるが、悪く言えば
一つのCHINAの伝統否定、近現代史の無知である。
 ところが、就任前の閣僚の人選は、この弱点を守るがごとくに、
的を得たところの好戦的なものであった。
(賢いADVISERがいるに違いない)
 これは、これから侵略や介入はしなくとも、商いに必要な、
既得権と既成秩序を護持することができる。
 
#自分の考えでは、国家的な価値観やIDEOLOGYの賞味期間は、
人の寿命が限界だと思う。(生まれてこの方、もうすぐ死ぬのに
みんなの暮らしは何にもよくはならないか、もしくは他国に比べて
ひどく見劣りするのは、騙されたに違いないと思うのが自然)
 USSRが1922-1991の69年
NET検索すると、寿命はEUやUSよりも10歳若く68.7歳だった。
 国連(第二次大戦の戦勝国体制)は1945-から72年
 同じく日本は敗戦から72年でそろそろ、男性の健康寿命
になろうとしているに違いない。 
 中華人民共和国は1949から67年
(この国の平均寿命は2012年で75.2歳)
ところが政治は、共産党独裁がそれだけ続いているが、
経済体制は、1978年の改革開放路線から39年とまだまだ
若いが、お金命の国民の生活向上を保証できなければ、
その存続基盤は強権体制だけとなる。

#日本には自虐史観と平和主義というものが、主に一部のMEDIA中心
に浸透しているが、これは戦前の皇国史観に対比されて
語られるが、対比するのは自由だが二者択一のRHETORICはもはや
通用はしないだろう。その当否は問わずに、戦後すぐから
流布しているとすれば、その賞味期限が近づいている。

#つまり、現状維持しながらの金儲けがTRUMPなら、戦後価値観
の見直しと国際基準国家への移行が安倍首相なら、これは
暫くこれまでとは違った展開となるかもしれない。
(一点、問題は”現状”が1週間前までなのか、夜が明けた当日
のことなのかは、よくよく考えてみないと)

#卑近な相場のことは、持続で行こうと思う。
継続的に上昇基調で、小型なのは、
依然として6918が入っていた。
ほかには2464、4235、4816、6357、7292
などが挙がった。
#前週までの銘柄は、これからなのであるが、
成績が思わしくない。(わざわざ窓を埋めに
行ったりしていた)
 それで、やや動きのよさそうなものにした。

#米国大統領の就任を控えて、今や輸出株は
為替に翻弄されるだろうから内需にしてみた。
そこそこの成長性があるようだ。
- #前週銘柄は煮詰まってl来たので
もう少し様子見してから、
本命株に行こうと思う。
20170205H
#最近。自分も年を取って、相場の発生を捕まえる
というような、無駄なことは実益がないことに
気づいた気がする。
 特に、日本では、好業績でも落ちたり、
悪くても、反発し始めたりと、BIG MONEYの事情次第
である。
 決算発表後は、どうなるか、”事情”通しかわからない。
だから、万年赤字か、材料株しか勝負しなくなる。
 つまりは、後をついてゆくしかないか、会社と心中
みたいに運命共同体を覚悟する。

#仕掛けが月曜朝と決まっているのは、RACE共通なのはわかっている
が、1割ぐらいの下げは覚悟だが、成績に余裕がないので結局
もう少し様子見である。
 
#今の銘柄に、思い入れなどないが、営業利益の伸びが、
自分の計測では、BEST10内と思うのだ(全上場銘柄中)
 金利上げの兆候の時、こういった金融株は上げる気がする。
同様な銘柄は、ほかに4112 7841 2497 3960 3726 ETC
TENBAGGER COURSかもしれないが3か月の
成績では期待外れと思われる。

#同一銘柄を5週も継続推奨するなど、
2-3年前では考えもつかなかった。
 そのため、その間のPERFORMANCEは13%ぐらい
であるのは、仕方がない。
ただ、毎日、1-2%上昇で全く面白みがない。
それでも、昇格をねらうので、週末のSCREENING
は欠かせない。
 3772は、週明け2、13が決算発表である。
日足LOG CHARTを見ると、半年間のBOXの抵抗線
に沿ってあげているので、発表がどんなものにせよ
一度も上抜けなくて反落したら、育て上げた
BIG MONEYも浮かばれないと思う。
(貸借でなくこんなCHARTを作るとは、余程
”事情”通に違いないと愚行した。)

#日米会談は、成功だったようだが、
これで、為替がどうなるかは、自分にはわからない
が、ところで金融株の出番がまたありそうな気がする。
 貸借比率の小さなものに、地銀株がずらっと並んでいた。
0.1以下だけでも、8387 8361 8342 
8527 8551 8367
これらは、そこで売っていたら、とっくに
踏まされているがまだ上げている。
(相場下手な大株主と思うがとにかくまだしばらくは
あげて、一般の目にも留まるがそこで買うのは
上手な人である。)

#小型で気になったのは、4696 6342 6165など。
#FUNDAもCHARTも良い”会社”なのであるが、
日足は、人気がない”銘柄”3772であった。
 いつも思うことであるが、激動の国際情勢
でゆったりとやっている暇はないのだと、
もう何十年も,日々思ってきた。
(短期派は毎日そんなことを考えているのに違いないが、
実際はやはり、成長企業は人知れず、いずれ化けるのである。
自分もそんな凡人である)
 別の投資法を言えば、日本ではNISAが普及した
訳で、株主優待狙いで単位株を買ってあとは、忘れて
おけば何年かすれば、2倍になっているという
可能性もこれからはあるに違いない。(それなら、
大人買いしておけばよいではないかという方法では、結局
短期で手放したりするのかも)
 興味あるが、忙しい人は拾っておいてもやがて報われるかも。

#今回の注目株7172JIAは、H27秋季RACEでしつこく推奨していたが
実らなかったのでRETURN MATCHである。。証券株なのか、金融株
なのか知らないが、投資FUNDを組成して、節税したい
会社に売り込むBUSINESS MODELである。
(短期で償却ができる船や飛行機に投資案件を絞っている
のが味噌で、SALARYMANのONEROOM MANSHION節税と似ている。
それと、顧客企業の本決算月まじかで売り上げが積みあがる癖
があるそうだ。)

#米国株は、上げ続けているが、日本株は、止まっている。
(主に一部市場だが、新興株はその限りでないようだ。
自分の、考えでは、IPO人気がSEMI BOOMになる気がする。
 その心は、TRUMP GAMEの相手が手八丁口八丁がきつくて 
海外では勝負しにくく成長の芽があるのを探そうとするから、。
# 米国においては、金利上げ時の株市場の大勢は3度目
までというので、儲かっているBIG MONEYはそのころから
利食い始めるので上昇相場なら、勢いがなくなるか、下値
切り下げになる。
 今のSENTIMENTは6月に3度目があるというので、
これからまだ上げると思うが、直近NY−DOWは11連騰とかである。
 これは、3.2のTRUMP大統領の議会演説からは
相場が変化することの可能性がある。
 おそらく下だと思うが、(GOLDMANが情報
を握っているだろうから、これまでは裏情報で彼らは強気と知って
今は提灯をつける人がいるのだろう)が、そこから下振れすると、
これからは妄想だが最大500$の下げ後でも、1〜2Wの
うちに反発が起こる可能性を想定している。
 投げさせられた投資家は、そこからは興奮状態
になるのかもしれない。
そして、それからは少々の陰線はあまり気にならなくなる。
(ここまでは米市場の話)

#日本では、一部市場は、公的資金のおかげで
無風であるが、儲からない。
ところが、新興市場(M、JQ)は上値を追っている。
それでも、個別の銘柄では高値掴みになっている
ひとも多いと思われる。
 結果的に、さっきの話から分かるように、これからの
買いは3月に入ってからでも遅くはないと思う。
(米市場の下げまたは途中からは再謄するかもと勝手に思う)
#米国の3.15(木)のFOMCで、利上げがあるのが、
7−8割の確率といい、これで週末、円安傾向
となっている。
 ではそれまでは、海外比率の高い、小型株に物色が行くか、
勢いのある新興株が上げると思われる。
(今、推奨中のものも2割ある)

#永らく同銘柄を推奨して高位を維持されている方の会社を調べて、
非常に参考になったので、いずれ同様な銘柄も出してみたい。
(いつも感じることだが、すでにこちらが気づく1年以上前から
そんな銘柄は下値を切り上げているようなのである。
きっとINSIDERとは言わないが、景気のよい会社は関係者には
わかっているのが当たり前なのだ。)

#銘柄には、DT向きと資産家(またはSALARYMAN)向きとがあるようだ。
前者はまさに美人投票だが、三日もすれば見飽きるかもしれない。
後者は、目立たず、働き者であるが、いつの間にか貯金をためてくれる。
(しかし、男は、両方に手を出したい誘惑に常に付きまとわれる。
何にせよ同時的選択の自由が、いわゆる金持ちの特権であるが、
人間相手でないので、勝手にすればよい1が、後者では大抵はBIGMONEY
に転がされていることが多いと思う。)6928ETC
- -
リーグ 出場者 銘柄(コード) 始値 終値 節の成績 通算成績
第1節 o 播磨富士 アバールデータ(6918) 1312円 1351円 2.97% 2.97%
第2節 o 播磨富士 アバールデータ(6918) 1351円 1390円★ 2.89% 5.94%
第3節 o 播磨富士 ウェルス・マネジメント(3772) 1624円 1517円 -6.59% -1.04%
第4節 o 播磨富士 ウェルス・マネジメント(3772) 1517円 1755円 15.69% 14.49%
第5節 o 播磨富士 ウェルス・マネジメント(3772) 1755円 1728円 -1.54% 12.73%
第6節 o 播磨富士 ウェルス・マネジメント(3772) 1728円 1838円 6.37% 19.91%
第7節 o 播磨富士 ウェルス・マネジメント(3772) 1838円 1843円★ 0.27% 20.24%
第8節 o 播磨富士 ジャパンインベストメントアドバイザー(7172) 3790円 3855円 1.72% 22.30%
第9節 o 播磨富士 ジャパンインベストメントアドバイザー(7172) 3855円 4125円 7.00% 30.87%
第10節 o 播磨富士 ジャパンインベストメントアドバイザー(7172) 4125円 4880円 18.30% 54.82%
第11節 o 播磨富士 ジャパンインベストメントアドバイザー(7172) 4880円 4450円 -8.81% 41.18%
第12節 o 播磨富士 ジャパンインベストメントアドバイザー(7172) 4450円 4400円 -1.12% 39.59%
      平均     3.10%  

★ 手仕舞い無し銘柄変更のため終値は次節始値となっています。

※ 太字の銘柄コードの上にマウスを乗せると直前メールの内容が参照できます。

※ 銘柄コードをクリックするとYahooチャートへリンクします。

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