ビビ太郎

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レース成績

レース成績

全通算成績 9278.05%
(=93.78倍)
節あたりの上昇率 0.683%
支持率
(完全優勝賞金予定額)
4.4%
(20.0万円)
レース(節数) リーグ 節あたりの
上昇率
通算成績 確率 利用頻度
勝率 +10%以上 -10%以下 空売り 低位株
全レース平均(667) - 0.683% 12.63% 0.486(324)
0.060(40)
0.021(14)
0.255(170)
0.082(55)
2020年秋季レース(8) o -1.619% -12.25% 0.500(4)
0.125(1)
0.250(2)
0.125(1)
0.000(0)
2019年夏季レース(13) m -1.082% -13.20% 0.538(7)
0.000(0)
0.000(0)
1.000(13)
0.000(0)
2019年春季レース(12) o 0.594% 7.36% 0.500(6)
0.000(0)
0.083(1)
0.833(10)
0.000(0)
2019年新春レース(12) m -0.808% -9.30% 0.250(3)
0.000(0)
0.000(0)
0.917(11)
0.000(0)
2018年秋季レース(13) m -3.234% -34.79% 0.154(2)
0.000(0)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
2018年夏季レース(12) p -0.600% -6.96% 0.417(5)
0.000(0)
0.000(0)
0.250(3)
0.000(0)
2018年春季レース(13) p 1.564% 22.34% 0.615(8)
0.077(1)
0.000(0)
1.000(13)
0.000(0)
2018年新春レース(13) p -0.645% -8.06% 0.385(5)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2017年秋季レース(13) p 0.432% 5.78% 0.538(7)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2017年夏季レース(13) p 0.859% 11.75% 0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2017年春季レース(13) p 0.704% 9.54% 0.538(7)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2017年新春レース(13) p 0.051% 0.65% 0.462(6)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2016年秋季レース(13) p 1.503% 21.44% 0.615(8)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2016年夏季レース(13) m 2.656% 40.58% 0.692(9)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2016年春季レース(13) m 0.172% 2.27% 0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2016年新春レース(13) p -1.007% -12.32% 0.462(6)
0.000(0)
0.000(0)
0.308(4)
0.077(1)
2015年秋季レース(13) p 0.285% 3.76% 0.615(8)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2015年夏季レース(13) m 2.191% 32.55% 0.462(6)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2015年春季レース(13) o 3.052% 47.86% 0.462(6)
0.154(2)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2015年新春レース(13) m -0.306% -3.90% 0.385(5)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2014年秋季レース(13) o 0.683% 9.25% 0.615(8)
0.000(0)
0.000(0)
0.231(3)
0.000(0)
2014年夏季レース(13) m -0.615% -7.73% 0.385(5)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2014年春季レース(13) p -2.441% -27.46% 0.385(5)
0.000(0)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
2014年新春レース(13) p 0.308% 4.07% 0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2013年秋季レース(13) p 1.069% 14.81% 0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2013年夏季レース(13) p 0.239% 3.15% 0.538(7)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2013年春季レース(13) m 4.396% 74.92% 0.538(7)
0.231(3)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
2013年新春レース(13) m 0.806% 11.01% 0.462(6)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2012年秋季レース(13) o 3.497% 56.32% 0.615(8)
0.231(3)
0.077(1)
0.000(0)
0.231(3)
2012年夏季レース(13) m -1.627% -19.19% 0.231(3)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
1.000(13)
2012年春季レース(13) p -1.341% -16.11% 0.308(4)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.538(7)
2012年新春レース(13) p 1.520% 21.65% 0.538(7)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.231(3)
2011年秋季レース(13) m 3.167% 50.00% 0.462(6)
0.231(3)
0.000(0)
0.000(0)
1.000(13)
2011年夏季レース(13) m -0.977% -11.97% 0.462(6)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.231(3)
2011年春季レース(13) o 0.421% 5.59% 0.615(8)
0.077(1)
0.077(1)
0.000(0)
0.154(2)
2010年秋季レース(13) o 0.285% 3.80% 0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.077(1)
0.077(1)
2010年夏季レース(13) m -0.488% -6.17% 0.385(5)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2010年春季レース(13) p -3.317% -35.51% 0.308(4)
0.077(1)
0.154(2)
0.154(2)
0.000(0)
2010年新春レース(13) p 0.146% 1.92% 0.538(7)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.077(1)
2009年秋季レース(13) p 0.650% 8.77% 0.538(7)
0.000(0)
0.000(0)
0.692(9)
0.000(0)
2009年夏季レース(13) p 1.044% 14.44% 0.692(9)
0.077(1)
0.000(0)
0.538(7)
0.000(0)
2009年春季レース(13) p 6.892% 137.85% 0.538(7)
0.308(4)
0.077(1)
0.077(1)
0.154(2)
2009年新春レース(13) p 3.495% 56.33% 0.692(9)
0.154(2)
0.000(0)
0.769(10)
0.000(0)
2008年秋季レース(13) p 1.825% 26.47% 0.615(8)
0.077(1)
0.000(0)
0.615(8)
0.385(5)
2008年夏季レース(13) p 3.196% 50.53% 0.615(8)
0.077(1)
0.000(0)
0.846(11)
0.000(0)
2008年春季レース(13) p 0.303% 4.01% 0.462(6)
0.154(2)
0.077(1)
0.846(11)
0.077(1)
2008年新春レース(12) p 0.781% 9.81% 0.583(7)
0.083(1)
0.000(0)
0.750(9)
0.000(0)
2007年秋季レース(13) p 4.705% 81.76% 0.462(6)
0.308(4)
0.077(1)
0.462(6)
0.000(0)
2007年夏季レース(13) m 1.414% 20.05% 0.692(9)
0.000(0)
0.000(0)
0.769(10)
0.000(0)
2007年春季レース(13) o 1.327% 18.69% 0.615(8)
0.000(0)
0.000(0)
0.692(9)
0.000(0)
2007年新春レース(13) o 0.064% 0.83% 0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.538(7)
0.000(0)
2006年秋季レース(13) o -0.830% -10.27% 0.462(6)
0.000(0)
0.077(1)
0.846(11)
0.000(0)

※ 低位株:株価100円未満の銘柄

※ 節あたりの上昇率={(1+全通算成績÷100)のn乗根−1}×100  nは節数

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2020年秋季レース

節の成績

勝率 0.500
節あたりの上昇率 -1.619%
通算成績 -12.25%
東証でシステムダウンとは情けない
世界的な恥さらしで取引の大半を取り仕切る外国人もあきれて今後の比重を変
更するんではないの?
損害は株取引にかかわる税収入だけでも莫大な国庫減収でしょう
これで誰も責任を取ろうとしないんだから暢気なものです

週末はトランプのコロナ陽性もあって完全にミソが付いた状態
まあトランプにはやめてもらいましょう。
私自身はアメリカに親中政権が誕生してくれたほうがいいと思います

日本企業もたくさん中国進出を果たしておりますし
日本政府もなんだかんだと言いながら中枢で権力を掌握してるのは親中派議員
です、表面的には企業に対し中国から国内回帰を奨励してますが誰も従うこと
はないでしょう。
戻ったところでデフレの人口減少国、子供が生まれず働き盛りが目標を失いど
んどん自殺している投資不適格国ですから

中国は人権無視の独裁資本主義、これがいいですね!
日本の高度成長時代も自民の独裁、公害垂れ流し健康被害者があふれかえって
ベトナム戦争死亡者を上回る交通事故死数
キャッチコピーは「東京には空が無い」でした
TV番組や雑貨なども著作権無視でどんどん海外のものをパクリまくる
これらの対策など後回しで経済成長を成し遂げてます

独裁の利点は政策決定が早く変更も効率的、人権保護は生産性が低く高コスト
、手続きが面倒経済効率低下

つまり成熟していない国家はまだまだ伸びしろが大きいということです。
どこで儲けようと金に色はついていないし企業の国籍など、もはや自由に変え
られる時代ですから
株主である限り儲けられる国が一番です。
コロナ禍で企業の国内回帰などという寝言はデフレをなくしてから言ってもら
いたい

さて証券株ずいぶんと長期で売られてましたから上値はまだ軽いと思います
継続いたします。
先週の補足です
中国から撤退する企業に対する補助金申請が溢れかえっているそうです
これは理解できますね、このコロナで中国経済も打撃を受けてますから
進出した外国企業の多くが経営悪化でしょう
そこで撤退を決めていた企業、どうしようか迷っている企業には渡りに船です
から当然申請しますね、しかしこの補助金、全くの無駄金になるでしょう
(私は泥棒に追い銭と言ってます)

なぜならうまく経営できていない会社は何もしなくても自然に自費で撤退する
からです、利益が出ている企業が撤退することはないですね、そんなことした
ら株主に対する背信行為になります
また撤退した企業が日本に生産拠点を戻すこともありません
日本はパイが縮小していくデフレ経済、中国以上の厳しい経済状況、輸出品を
製造するにしても日本は地理的に物資の保管輸送などで高コストですから
企業はただ単にベトナムなどに引っ越すだけでしょう

今やっているGOTO何とかもほぼムダ金!
キャンペーンが終わった後誰がまともな金を出して旅行する?反動減が大きい
でしょう。
1度人間界に降臨したウイルスはほぼ永久的に居座りますから
ワクチンが正しく効果を出すまではバラマキは無意味ですね
(役人にとっては利権が絡んでるので意味があるでしょう)
こんなバラマキをやめれば消費税5%でも十分国家運営は出来ると思うし税収
はかえって増えると思いますけどね
人権&国家運営ではアメリカより中国にかなり近い日本ですから中国と寄り添
うべきですね

個人の自由より組織の規律を重視し、夫婦別姓も許可されない、効率の悪いハ
ンコをいまだに使いたがる
警察の別件逮捕は当たり前、人質密室自白強制捜査で有罪率99%の異常、今
だ多重国籍を認めない、正式移民難民をかたくなに受け入れない鎖国制度、
琉球王国を武力で併合して、それに異議を唱えた清を戦争で負かし黙らせ賠償
金を巻き上げ、いま尖閣は日本固有の領土と厚かましく主張しながら
自分では守れず琉球民族に犠牲を強いるアメリカ軍基地に依存する情けなさ
アメリカが日本の人権保護に懐疑的ですから地位協定を堅持するのは当たり前
です。
この大きな後進性は世界の自由主義陣営とは思えません

さて光世証券、出来高些少の利食い売りで程よい調整に入ってますのでこのま
ま継続
このコロナ禍で生活様式が変わり多分、出生率は多少改善するんでしょうね。
しかしコミュニケーション下手の日本人ですから家族の在宅時間が増えるとケ
ンカも当然多くなります。
ただでさえ離婚率が35%を超えており新婚カップルの3組に1組以上が確実に
数年で離婚いたします。
このためシングルマザーが増え格差拡大、社会保障費の増大で何もいいことは
ありません
少子化の問題は日本では今世紀中は不変です

これはどこに問題があるかというと1番の原因は女性の高学歴化でしょうね
高学歴は諸外国共通ですが日本の場合は男女平等を推進せずに来てしまったた
め育児&収入の共生が困難です
女性は大卒、就職、結婚、寿退社で気が付くともうすぐ30歳これで2人以上産め
というのが無理な話だし
すぐに離婚してしまうわけですからお先真っ暗です
意識改革は子供の教育からはじめて、その世代が政治家に進出して初めて具現
化されますから
しかし日本人の意識改革を簡単にできる方法を見つけ出せばイグノーベル賞を
獲得出来そうなほど困難でしょう
女性の花型職業である難関の女子アナでさえこの日本独特の寿退社があるわけ
ですから救いようがありません
女性が「私が稼ぐからあんたは家で家事をしなさい」と男に言える程になって
男女平等社会です

日本の人口が1億超えた時は中卒で社会に出る若者が金の卵と言われて重宝され
た時代で男女格差があっても女性がバンバン生んでくれました
しかし今後は間違いなく確実に将来1億人は切ってきます。
非正規社員の中には小作りどころか結婚もあきらめています。
内需に頼って活動する先細り企業は身売り、業種替え、海外移転を真剣に考え
なければいけません
安易に飲食店など展開するのは自殺行為です、行列のできたラーメン屋などで
もあっという間に閉店続出ですから
こんな状況で企業の国内回帰を単純に唱えてるやつは実に無責任な輩です

さて、光世証券順調なので継続いたします。
日銀による国営会社化推進で日本の社会主義化が急速に加速中ですね、結構な
ことです。
もともと純粋な資本主義は日本人にはなじみませんし、日本の高度成長期は政
官財が結託して護送船団で回してました。
これをアメリカにそそのかされて資本主義のまねごとをしてみましたが小泉政
権で見事に蹴躓き弊害しか及ぼさないことが証明されてます

個人主義、効率主義、競争をあおるアメリカ方式が車が来ていないのに信号を
守って渡ろうとしない日本人に向いてるはずはありません
集団主義、協調性重視、一向に無くならない談合社会、どう考えても日本人に
合っているのは社会主義です
やはりアメリカと徐々に距離を置き中国の巨大市場に協調していくことが日本
経済の生きる道であると思います。
男女平等なども中途半端なんで、昔の年功序列、終身雇用に戻るほうがはるか
にましでしょう
会社は株主のものではなく社員そしてその家族のものとして運営していき
トランプの失脚を機にこれを推進すべきでしょう

中途半端な資本主義ではほかの先進諸国には太刀打ちできませんから日本お得
意の完全管理偽資本主義でやらないとジリ貧確実です
馬鹿なNET民が中国批判を繰り返してますが大半が投票に行くことのない無
視して構わない勢力です
親中派議員はこれからも安泰なので習近平の国賓来日も実現するでしょう

誤解のないように書いておきますが私自身は完全な資本主義者です
その目で見た日本社会が実に社会主義的なので良かれと思いこれを書いてます

ここまで来たら日銀も後には引けませんから日本市場は確実に下支えられます
ので強気に買いでいいと思われます
さて光世証券はようやく出来高が増えて投資家の目に付き始めたようです
業績は回復が鮮明になってますし1000円以下ではまだ大底圏内ですので25日線
付近ではまだ増やしてます

継続いたします
残すところ今年もあと2か月余り
これからインフルとコロナのコンビネーションでどんどん世界の人が消えてい
く季節になります
いくら官製相場といっても日経の年足が陽線になることはないと思いますし
そこまで露骨に市場原理を破壊してくることもないと思われます。

そこで持ち株の大半は利確いたしましたので残る今年は売りオンリーの予定で
す。
日銀の損益分岐点あたりまでは外資の売り試しがあってもおかしくありません

蛇の目はそろそろ大きく崩れてもいいころ合いだと思われます。
蛇の目は想定以上の決算と増配が出ましたので変更いたします
600円以上のしこりが膨大なので陰線になる可能性も大ですが月足雲近で売った
ほうが無難かと思います
今後、需要急増の反動減が確実ですから。

日経平均がグランドフィナーレにふさわしい位置なので当然買いは見送ってま

ここからの上昇はデフレが終焉しないことには非常に嘘くさいです
企業の内部留保が積みあがっている状況ではそれは全くあり得ません

そこで現在、買いの持越しはほとんどありませんので私のデイトレ銘柄を選択
しておきます
フジクラはサプライズ決算で急騰、売り残を積み上げてますので簡単には下落
しそうもありません
週足雲を少し抜けてますのでとりあえず450円を視野に入れてます
原則持越しは致しません
世界的金融緩和で海外が金余りですね、デフレでは意味のない金融緩和ですが
外国人の金余りで国内市場も活況です
つくづくデフレを放置して危機感が希薄なこの国の政策にあきれます。
国外に企業を逃がさないために国営企業化が進行中ですが各社とも日銀の介入
が進まぬうちに早めの国外脱出が急がれます
(法人税が安い国に本社機能を移す)

外国人はドライですので必ず梯子は外されます、最後の買い手にならないよう
にこの先もデイトレメインで行くつもりです

さて以前、大底をつけたと書いてます日本製鉄。
これもデイトレ対象ですので選択いたします
チャートは上昇波動に入ったと思われます、週足雲抜けを想定しておりますが
原則持越しは致しません。
日本の失業率が3%なんて笑わせますね
実態はそんなものじゃありません、転職をあきらめてアルバイト生活を送る中
高年は失業率に反映されませんし
何より深刻なのは社内失業者の存在です、これは会社がいらないと思っている
ゴミ社員で日本には400万人以上いるといわれてます
何故こうなるかというと急激に進む技術システムの進歩についていけない中高
年の増加、AI、自動化で10人がやってた仕事が5人ででき5人でやってた仕事
が1人で十分になっているからですね
にもかかわらず日本の労基法ではいらないからと言って辞めさせることができ
ません
企業の効率化を著しく阻んでいる悪法です!

そもそも失業対策や雇用の創出は政治家と役人の責任なんですよ
その無策のツケをを民間企業に払わせているわけですから企業の国際競争力が
上がらないのも当然です
さっさとこんな国、脱出して国際基準で経営ができるようになったほうが株主
利益にも合致いたします
何度か書いてますがこれを解決するのはベイシックインカムしか日本にはあり
ません

さて日本製鉄ですが日本では重厚長大産業の時代ではないしゴミ社員も相当多
く抱えてそうなのでで225から外してあげるべきですね
引き続きデイトレ継続いたします
リーグ 出場者 銘柄(コード) 始値 終値 節の成績 通算成績
第1節 o ビビ太郎 光世証券(8617) 652円 637円 -2.30% -2.30%
第2節 o ビビ太郎 光世証券(8617) 637円 727円 14.13% 11.50%
第3節 o ビビ太郎 光世証券(8617) 727円 724円 -0.41% 11.04%
第4節 o ビビ太郎 光世証券(8617) 724円 623円★ -13.95% -4.45%
第5節 o ビビ太郎 売り蛇の目ミシン工業(6445) 571円 682円★ -19.44% -23.02%
第6節 o ビビ太郎 フジクラ(5803) 384円 398円★ 3.65% -20.21%
第7節 o ビビ太郎 日本製鉄(5401) 1207円 1217円 0.83% -19.55%
第8節 o ビビ太郎 日本製鉄(5401) 1217円 1327.5円 9.08% -12.25%
      節あたりの上昇率     -1.619%  

★ 手仕舞い無し銘柄変更のため終値は次節始値となっています。

※ 太字の銘柄コードの上にマウスを乗せると直前メールの内容が参照できます。

※ 銘柄コードをクリックするとYahooチャートへリンクします。

※ 節あたりの上昇率={(1+通算成績÷100)のn乗根−1}×100  nは節数

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