白うさぎ

プロファイル

レース成績

レース成績

全通算成績 4.38%
(=1.04倍)
節あたりの上昇率 0.286%
支持率
(完全優勝賞金予定額)
0.8%
(20.0万円)
レース(節数) リーグ 節あたりの
上昇率
通算成績 確率 利用頻度
勝率 +10%以上 -10%以下 空売り 低位株
全レース平均(15) - 0.286% 3.17% 0.533(8)
0.000(0)
0.067(1)
0.000(0)
0.000(0)
2021年春季レース(2) m -5.773% -11.22% 0.500(1)
0.000(0)
0.500(1)
0.000(0)
0.000(0)
2021年新春レース(13) o 1.252% 17.57% 0.538(7)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)

※ 低位株:株価100円未満の銘柄

※ 節あたりの上昇率={(1+全通算成績÷100)のn乗根−1}×100  nは節数

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2021年春季レース

節の成績

勝率 0.500
節あたりの上昇率 -5.773%
通算成績 -11.22%
以下の@ABの理由からイオンFSを継続します。

@イオンFS 2021年1月13日第3四半期 決算説明会より
営業利益が回復しています。
1Q -8億円
2Q 86億円
3Q 172億円
「1Q営業損益は、8億円の赤字です。原因は140億円の引当金積み増しです。」
(昨年9月に投稿した予備レースの文章です)
この1Qに積上げた140億円の引当金純増のうち未使用分が残っていた場合、その
分が戻入益となります。
従って、イオンFSの4Q利益増が期待できます。

A親会社イオンの業績 第3四半期決算説明会資料より
四半期として11期連続増収
四半期営業収益 過去最高を更新
四半期営業利益 過去最高を更新
連結業績(9か月累計) 過去最高を更新
親会社の業績好調につき、イオンFSへの好影響が期待できます。

B東証の市場再編
21年6月30日移行基準日
21年7月頃に判定結果通知
22年4月04日プライム等の市場に再編

プライム市場
原則は流通株式比率35%以上が必要。
(例外は流通株式比率5%以上(経過措置))
親会社イオン所有の株式や政策保有株・金融機関等が所有する株式は非流通株
式となります。
四季報によればイオンFSの浮動株は6.1%。

昨年9月、ソニーFSはソニーの完全子会社になり上場廃止しました。
プライム市場に残留できない場合、イオンFSもイオンの完全子会社になる可能
性もあります。
親会社がTOB株式公開買付を行う場合は、株価に一定の価格を上乗せすることが
多いです。
こうしたTOBの可能性があるというだけで、(21年6月30日プライム移行基準日
)に向けて株価が上昇することもあります。
-
リーグ 出場者 銘柄(コード) 始値 終値 節の成績 通算成績
第1節 m 白うさぎ イオンフィナンシャルサービス(8570) 1453円 1462円 0.62% 0.62%
第2節 m 白うさぎ イオンフィナンシャルサービス(8570) 1462円 1290円 -11.76% -11.22%
      節あたりの上昇率     -5.773%  

★ 手仕舞い無し銘柄変更のため終値は次節始値となっています。

※ 太字の銘柄コードの上にマウスを乗せると直前メールの内容が参照できます。

※ 銘柄コードをクリックするとYahooチャートへリンクします。

※ 節あたりの上昇率={(1+通算成績÷100)のn乗根−1}×100  nは節数

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